HOME | リンク | サイトご利用について

書籍販売

タイトル: 世界遺産 富士山 ~日本の心・冠たる美~ New
定価: 10,800円(本体10,000円)
出版: 新日本出版社 2013年
説明: 世界、日本のあまた名峰・高山に会遇しつづけてもなお、幼き頃より親しんできた富士の完璧な美しさが心を捉えて離さない ――。山岳写真の巨匠の原風景であり、日本の心を象徴する富士の美を、春夏秋冬、東西南北、あますところなく写しきった写真集。今では けっして見ることのかなわない富士を写した幻の作品、未公開作品満載の145点を、作品解説・データとともに収録。
タイトル: 名峰・日本縦断
定価: 9,720円(本体9,000円)
出版: 新日本出版社 2013年
説明: 四季折々、千変万化する無限の山貌に恋がれ挑み続ける山岳写真の世界的巨匠・シラハタ。北海道の利尻山から鹿児島の屋久島まで、列島を貫く160を超える山々の魁偉、端麗・可憐な魅力を余すことなく活写した作品を厳選し纏め上げる。撮影山行8000日に及ぶ巨匠にしか表現できない山容197点の写真解説・撮影データ付
タイトル: 圏谷のシンフォニー
定価: 5,400円(本体5,000円)
出版: 山と渓谷社 2010年
説明: 山と渓谷社創業80周年記念出版。登山者の間で昔も今も一番人気の山、穂高連峰。その中に開けた氷河圏谷・涸沢 は「登山者の聖地」として多くの人々に親しまれてきました。この涸沢を中心とした穂高連峰の四季を、日本を代表する白簱史朗が1冊の写真集に。これまでカメラマンが見過ごしてきた、白簱史朗独自のポジションから撮り下ろした未発表作品を数多く掲載。
タイトル: 富士百景
定価: 4,320円(本体4,000円)
出版: 山と渓谷社 2009年
説明: ふるさと大月から朝夕富士山を眺め、富士写真の大家岡田紅陽に師事、山岳写真を志して独立後も、師の信念と精神を受け継ぎながらも山岳と富士山を融合させ、独自の境地を開いた作者の7冊目の富士山の写真集。富士山の美の表現をライフワークとし永遠のテーマとする作者のベストコレクション。
タイトル: 白簱史朗の甲斐山歌
定価: 6,480円(本体6,000円)
出版: 新日本出版社 2008年
説明: ふるさと甲斐の300座を超える山々をくまなく踏破し、熟知した著者が、7年余の歳月をかけてまとめあげた比類なき山への讃歌。絶景写真と含蓄のある名文で各々の山の魅力を見開き2頁で語る。
タイトル: 富士 四季讃歌
定価: 4,530円(本体4,200円)
出版: 山岳写真の会「白い峰」 朝日新聞社 2005年
説明: 山岳写真の会「白い峰」創立30周年の記念出版で、白簱史朗会長と会員の写真168点よりなる富士山写真集。多様な表現の富士山から、この一瞬にかけて辛抱して待った撮影者の熱意と忍耐がうかがえる作品集。富士山撮影の参考になる場所・アングルを満載。白簱史朗監修。
タイトル: 写真紀行 白簱史朗の光彩尾瀬
定価: 6,290円(本体5,825円)
出版: 新日本出版社 1993年
説明: 水面のきらめき、咲き乱れる花々、人わたる木道のひびき、流れる雲、そして錦繍の秋から雪のとばりに閉ざされる冬。抒情あふれる尾瀬の大自然の四季の流れをとらえた写真集。
タイトル: 写真紀行 白簱史朗の変幻富士
定価: 6,290円(本体5,825円)
出版: 新日本出版社 1990年
説明: 群山の上に屹立する孤高の巨人富士。刻一刻と変容する偉容を雄大なスケールで活写された作品集。
タイトル: 写真紀行 白簱史朗の日本アルプス
定価: 6,290円(本体5,825円)
出版: 新日本出版社 1990年
説明: 万物白く雪に覆われる冬、底雪崩の音にこだまする春、花アブの羽音がもの憂くひびく夏、そして爛から落、氷花へと流れる秋、厳しくも華麗に変貌する日本アルプスの四季の変容を作者の眼と心がとらえた写真集。
タイトル: 写真紀行 白簱史朗の美しき花
定価: 6,290円(本体5,825円)
出版: 新日本出版社 1991年
説明: 見る人の心を優しくいざなう小さな友人たち、その花々の歌声を華麗な写真が送りとどけてくれる。
タイトル: 日本と世界の名峰を讃う
定価: 4,100円(本体3,800円)
出版: 日本カメラ社 2003年
説明: 山梨県立美術館で開催された同名の写真展の作品集。作者が半世紀にわたりレンズに収めてきた日本の北アルプス・尾瀬・富士山、ヒマラヤ、カラコラム、ヨーロッパ・アルプス、カナディアン・ロッキーズの名峰100点を収めた、えりすぐりの写真集。
タイトル: 日本の名山・花彩彩
定価: 4,100円(本体3,800円)
出版: 新日本出版社 1996年
説明: さいはての島礼文、利尻から洋上アルプス屋久島まで、北から南の高嶺に咲く花々への讃歌。響きあう山と花、大自然の饗宴が楽しめる写真集。
タイトル: 世界の名峰・花巡礼
定価: 4,100円(本体3,800円)
出版: 新日本出版社 1995年
説明: ヒマラヤ、カラコラム、ヨーロッパ・アルプス、カナディアン・ロッキーの天を突く巨峰、悠久の時を刻む大氷河、広大な草原をおおい、岩肌に群がる高山植物の彩りなど、この世のものとは思われない大自然の素顔を紹介した写真集。
タイトル: 北アルプス礼讃
定価: 4,100円(本体3,800円)
出版: 新日本出版社 2001年
説明: 作者の三作目の北アルプス写真集。雪の後立山、立山、剱、花と残雪の白馬、夏の燕岳、錦繍の涸沢、厳冬の槍・穂高が2頁見開きの大画面で、きびしく、ときにやさしく見る者の目をくぎづけにする。
タイトル: カラー 高山植物 [増補新版] 完売いたしました
価格: 3,873円
出版: 東京新聞出版局 1996年
説明: 北海道から九州まで日本を代表する花を、新品種を加えて860種オールカラーで収録した完全保存版。50音検索のほか、花期別検索、科属別検索で調べやすくなっている。
タイトル: 南アルプス
定価: 3,240円(本体3,000円)
出版: 東海ホールディングス 2007年
説明: 東海パルプ㈱創立100周年を記念して椹島に開館した「南アルプス 白簱史朗写真館」の収録作品集。南アルプスに魅せられた著者の昭和26年より永年に亘る大量のストックから厳選された逸品による写真集。
タイトル: 白簱史朗の 山の花 撮影テクニックと見分け方
定価: 3,020円(本体2,800円)
出版: 山と渓谷社 2000年
説明: 山に咲く花の見分け方と撮影技術を豊富な作例で解説した花の写真撮影テクニックを学ぶための決定版。
タイトル: 白簱史朗の山岳写真撮影テクニック
定価: 3,020円(本体2,800円)
出版: 山と渓谷社 1994年
説明: 山岳写真の入門から完成まで、すべてがわかる山岳写真教本の決定版。入門編、基本編、応用編に実践的アドバイスを加え、作例の写真も豊富。
タイトル: 定本 尾瀬 その美しき自然
定価: 2,910円(本体2,700円)
出版: 新日本出版社 1984年
説明: 初入山の昭和33年から26年間、500日の入山を数え、尾瀬の自然の中にひそむ謎と神秘を解き、美を発掘している名著。著者の知りえた尾瀬をオリジナリティをもって書き下ろした自然誌でもあり研究書でもある。巻頭のカラー写真、本文に挿入のモノクローム写真も素晴らしい。
タイトル: 山、わが生きる力
定価: 3,130円(本体2,900円)
出版: 新日本出版社 2003年
説明: 南アルプスからヒマラヤまで“心の山”を求め続ける著者の魂の記録。失われたモラル、物質文明への反発を語り、生きること、可能性への努力の意味を味わい深い言葉で語り伝える。
タイトル: 白簱史朗の百一名山
定価: 3,130円(本体2,900円)
出版: 山と渓谷社 2001年
説明: 深田百名山にこだわらず、作者が選び出した独自の日本百名山。更に日本一の高さと美しさを持つ富士山を加えた百一名山。北海道から九州までの名山傑作集。
タイトル: 白簱史朗写真集 山の花幽幻
定価: 2,300円(本体2,136円)
出版: 日本カメラ社 1993年
説明: 「山の花抒情」、「山の花繚乱」につぐシリーズ第三作目。巻末のエッセイは「世界にひろがる高山植物と貴重な日本の花々」。多くの種の紹介を意識し、また花と実、近縁の種も入れ、見分けに便利なように配慮。
タイトル: 白簱史朗写真集 山の花繚乱
定価: 2,300円(本体2,136円)
出版: 日本カメラ社 1993年
説明: 「山の花抒情」に続くシリーズ第二作。巻末のエッセイは「私の花、私の心―山の花たちの絶滅を憂う」。
タイトル: 白簱史朗写真集 山の花抒情
定価: 2,050円(本体1,903円)
出版: 日本カメラ社 1986年
説明: 山の花、野の花…たえまざる可憐さと美しさで私を魅了する。巻末のエッセイ「山の花 - 愛する友人たち」に記す作者の思いがあますところなく表現された花の写真集。
タイトル: 白簱史朗写真集 尾瀬夢風景
定価: 2,300円(本体2,136円)
出版: 日本カメラ社 1991年
説明: 尾瀬は作者にとって、心象風景としても、現実にあってもまさしく夢の世界。その世界に誘ってくれる美しい尾瀬の写真集。
タイトル: 白簱史朗 日本南アルプス 完売いたしました
価格: 12,600円
出版: ユニバース出版社 1989年
説明: 厳しく、温かく、奥深い南アルプス。富士山に対峙する南アルプスを“わが心の山々”として撮り続ける作者の写真115点を収める南アルプスの決定版。
タイトル: THE KARAKORAM
定価: 20,000円(特別価格)
出版: 山と渓谷社 1990年
説明: 山と渓谷社創立60周年記念出版。1987年春から1989年秋にかけて430日にわたる取材の集大成。砂漠と氷河の涯に峨々とそびえる、神々しいばかりに輝く高峰の写真101点を収録。
タイトル: NEPAR HIMALAYA 完売いたしました
価格: 21,000円
出版: 山と渓谷社 1983年
説明: 日本山岳写真の第一人者、白簱史朗が3年間に亘ってネパール・ヒマラヤ全域を取材。大型カメラで挑んだネパール・ヒマラヤの凄まじいまでの迫力と神秘的な美しさは、あなたの心を掴んで放さないでしょう。
タイトル: ROCKY MOUNTAINS
定価: 20,000円(特別価格)
出版: 山と渓谷社 1997年
説明: 1984年6月から1994年5月まで、計8回、186日にわたる取材で撮影した総数約10万点に及ぶフィルムから厳選された109点(ケース写真共)を収録。カナダの山のもっとも原始的姿を残しているカナディアン・ロッキーズ、コロンピア・マウンテンズの山の美しさを改めて認識させる写真集。
タイトル: 白簱史朗 魅せられし山々
定価: 54,000円(本体50,000円)
出版: 新日本出版社 2006年
説明: 箱(上)と表紙(下)。白簱史朗写真生活55年記念豪華限定版(10002部)写真集。著者サイン入りのエベレストのオリジナルカラープリント付。特大判(420×332ミリ)1枚1枚取り外し額装可。撮影したすべての山々を視野に入れ、選び抜かれた重厚で華麗な大自然の臨場感あふれる世界をとらえた写真集。